コドミン 副作用

コドミンには副作用はある?ない?【やっぱり気になる】

コドミン副作用

今、ブレインフードとして注目されているサプリが落ち着きのない子どもを心配する親御さんの間で話題になっています。

 

コドミンというサプリですが、飲んでいるうちに落ち着きが出てきた、集中力がついたなどの効果が報告されています。

 

でも実際に効果があるって聞くと心配になるのが副作用の危険はないのかなどの安全性ですよね。

 

副作用などの危険がある、安全性の確かでないものを可愛い我が子に飲ませるわけにはいきませんから!

 

そこでここでは、コドミンには副作用などの危険性があるのか、安全性に問題はないのかを調べてみました。

 

コドミンの有効成分は?

 

コドミンは落ち着きがない、集中力が欠如している、お友達と喧嘩ばかりしてしまう、そういったお子さんへの悩みを解決したいと購入されている方が多いようです。

 

ADHD(注意欠陥、多動性障害)のお子さんをお持ちで薬は副作用などの危険があり安全性の面で心配があるからなるべく使用したくないという方にも愛用されています。

 

コドミンには今注目されている落ち着きをサポートする成分、ホスファチジルセリンを有効成分に配合してあります。

 

ホスファチジルセリンってどんな成分なんでしょうか?小さい子にも安全な成分なのでしょうか?

 

また、ホスファチジルセリンの他にはどのような成分が含まれているのかも次で見ていきたいと思います。

 

コドミンの成分とその安全性

 

コドミンの有効成分ホスファチジルセリンは今注目を集めているブレインフードの一つなのですが、実はこれ、大豆に含まれている成分なんです。

 

大豆には微量にしか含まれておらず普段の食事から効率的に摂取するのは大変だといわれていますが、普段口にしているものなので特に副作用などの危険はなく安全性は高いのではないでしょうか。

 

ただ大豆由来の成分なので大豆アレルギーのある方は注意した方がよさそうですね。事前に原材料を確認しておく方が良いでしょう。

 

原材料を載せておきますのでアレルギー体質のお子さんをお持ちの方は参考にして下さいね。

 

「ブドウ糖、還元麦芽糖水飴、ホスファチジルセリン、大豆、結晶セルロース、酸味料、ステアリン酸カルシウム、香料、微粒二酸化ケイ素、ビタミンB1、アスパルテーム、L-フェニルアラニン化合物」

 

 

また、コドミンは製造にもこだわり健康・栄養食品協会によって認められた国内の優良工場で生産されています。

 

医薬品の製造を請け負っていたこともある工場で医薬品と同レベルでの製造、品質管理が行われているのでその点でもコドミンは安全性が高いと言えますね。

 

 

コドミンの副作用や危険性のまとめ

 

コドミンの有効成分は大豆由来の成分で特に危険な成分は含まれていないようです。

 

コドミンは薬ではなく栄養補助食品、つまり「食品」の部類に入りますし、公式サイトでも特に年齢制限はなく歯の生えそろう3歳ごろから飲めるとあるので安心して試すことができますね。

 

落ち着きがない、集中力にかけるというとどうしてもネガティブに捉えがちですが、絵をかくのが得意だったりスポーツが得意だったりするようにそれも子どもの個性の一つ。

 

コドミンで上手にサポートしながらお子さんの良いところを見つけてあげて下さいね。親子で笑顔でいられる暮らしを応援します。

 

コドミンの詳細は公式サイトでご確認下さいね。

 

>>コドミンの成分情報はこちら